■プロフィール

Takase

Author:Takase
初代ファミコンからPCまで、ゲームを愛する男。
レトロゲームバンザイ!
ゲームも作ってるよ。

■訪問者数

■最近の記事
■最近のコメント
■月別アーカイブ

■最近のトラックバック
■カテゴリー
■ブログ内検索

■RSSフィード
■リンク
DINO-A-LIVE
いや、ぜんぜん知りませんでした、こんなショーがあるなんて。

リアルな恐竜がステージ上を歩き回る DINO-A-LIVE というショーです。
ぬいぐるみとメカトロニクスを融合させてこれまでに無いほどの存在感を出すことに成功しています。
人間が中に入っているのでリアルタイムの反応やリアクションが出来、アドリブも可能なので本当に生きている恐竜と錯覚してしまいそうです。





あんなに素早く動けるところを見ると、相当な軽量化をしているんでしょうね、すごいです。
ゴールデンウィークに渋谷でイベントやってたみたいですが、知らなかったので行けませんでした~!残念!

この恐竜を作ったのはON-ARTという会社です。
会社というよりもアート集団に近いですね。
ショーに出ているのは全員社員みたいです。

なんて楽しそうな会社なんだ。

謎のお江戸編。


うん、こういうの好き。




スポンサーサイト
ハイテク | 23:24:34 | Trackback(0) | Comments(0)
CGじゃないですよ~
見ていても一体どうなっているのかさっぱりわかりませんが、もの凄いことはよくわかります。

こういう立体はきっと宇宙開発なんかに役立つんでしょうねえ。
それにしても面白い。



実物触ってみたい。





ハイテク | 20:06:12 | Trackback(0) | Comments(0)
萌え基盤。
こんなオリジナル基盤を作るツワモノがいたようです。
オタクでエンジニアだとこうなるんですね、基盤への愛を感じます。

moekiban.jpg

ちゃんと実用性のある基盤なのが凄いです。ただのアートで終らせていないのがミソ。
しかしこの発想は素晴らしいと思います。ハイテクと文化の見事な融合ですね。






ハイテク | 13:54:52 | Trackback(0) | Comments(0)
アトラス、超進化。
度々紹介している「Boston Dynamics」社のロボ達。
以前は四足タイプのロボを開発していましたが、なんと二足歩行の「Atlas」が実用レベルに来ているもようです。

相変わらずバランステストでド突いたりと、スパルタ教育チックなんですが、しっかりバランスを取っています。
ここまで動きが生物に近いと、ロボと解っていてもなんだか可哀想になってきます。
映画「チャッピー」のようなロボットが歩き回る日は近いのかもしれませんね。



さすがに後ろからキツイのを喰らったら倒れていましたが、たぶんこれやられたら人間でも転ぶやつです。
最後にドアから出て行く所がちょっと切ないですね。演出?
これ見ていると日本のアシモとかペッパーはオモチャだと思ってしまいます。


ちなみに四足の「Spot」くんはペットとして発売されてもおかしくないレベルです。




ついでに
映画「チャッピー」予告動画


ハイテク | 16:07:06 | Trackback(0) | Comments(2)

FC2Ad