■プロフィール

Takase

Author:Takase
初代ファミコンからPCまで、ゲームを愛する男。
レトロゲームバンザイ!
ゲームも作ってるよ。

■訪問者数

■最近の記事
■最近のコメント
■月別アーカイブ

■最近のトラックバック
■カテゴリー
■ブログ内検索

■RSSフィード
■リンク
仕様を
ちょっと思いつきで仕様を大きく変更することにしました。

仕様変更といっても画面比率なんですが、最近16:9の画面を縦に使う流れが始まっている気がするので、ウチのシューティングも縦長ワイドに変更します。

しかも16:9じゃ面白くないので4:3縦×2画面、要するに2画面ダライアスの縦バージョンと思っていただければ良いです。

これなら縦1画面分のボスとか作れば迫力ありそうです。
縦シューでこういう画面構成は無いのではないでしょうか。
まあ、人間の目が縦方向の動きに弱いというのが理由だとは思いますが、そこは敢えてやってみます。

で、現在仕様変更のための再調整で前に進んでいない状態です。
やってみたら色々とメンドクサイ事に気づきましたが、がんばってみます。
多分いい方向に行く変更なので。

↓長い!!

STG_Long.png




スポンサーサイト
ツール | 18:15:29 | Trackback(0) | Comments(0)
エキシビジョン観てます。
フィギュアスケートのエキシビジョンを楽しんでいます。
真央ちゃんのあのスマイル全開の演技に涙出ました・・・・。
あんないい笑顔見たことない。ダメだ、おじさん泣いちゃう・・・。

やっぱりエキシビジョンは競技では見られない伸び伸びとしたスケーティングと演出でホントに楽しいですね。

しかし今回のフィギュアは色々と話題が豊富で目が離せませんでしたね~。
予想外のプルシェンコ棄権やら真央ちゃん16位スタートやら、リプニツカヤさんのハンサムっぷりやら、町田くんがどう見てもダンディ板野だとか・・・・。

なんか嫌われ者のキムヨナさんですが、普通に上手いと思うんです。なんであんなに叩かれるんでしょうねえ?

羽生くんは凄いと思いました。今回のオリンピックで初めて見たのですが、鳥肌立ちました。
長い手足をフルに使ってダイナミックかつ繊細な演技。見事としか言いようがありません。
これから先が楽しみです。

しかし何と言っても今回はロシアのリプニツカヤさん、もう、一発でファンになりました。
15歳とは思えない演技力と風格そして美貌。・・・・・・・恐ろしい子。
一言で表現するなら・・・・・プーチン大統領!(ゴメンナサイもちろん良い意味ですよ)
なんというか、隙が無い!スケートリンク以外でも勝てる気が全くしない。
マスコミを凍りつかせたあの一言といい、この子は既に女王の風格を持っている。

でもほんと美しいですね。スピン中の軸が全くブレないのは見事。
メダルは取れませんでしたが、一番印象に残りました。

いや~、フィギュアは冬季五輪の華ですねえ。



未分類 | 03:51:36 | Trackback(0) | Comments(0)
猛烈に・・・・・
3画面ダライアスがやりたくなったんですが、もう置いてるゲーセンはあまりなく、エミュレータじゃなく本物のボディソニック筐体が恋しくなって、つい、こんな物を・・・・・

Darius_3dmodel.png

ペーパークラフトであの筐体を再現しようと、久々に六角大王を使ってみました。
最近は3Dモデリングにblenderを使っているんですが、ペパクラデザイナーとの連携の良さから、六角大王でモデリング。

買ったのは随分と前なので、最新版はきっともっと使いやすいんだろうな~と思いながら作業。
しかしながらblenderとはまるで違う使いやすさ。
分かりやすいインターフェイスと操作性の良さはさすが国産。複雑なモデリングや高度なレンダリングは出来ませんが、単純なモデリングだけならこっちの方がサクサクと出来ます。テクスチャーも貼りやすいし。

blenderは必要な機能を探し出すだけで日が暮れる。まあ、慣れろってことなんでしょうけど・・・。

で、色々と筐体の資料をネットで探していたら、なんとまあ、最新のダライアスがアーケードで稼働中らしいじゃあないですか!?
しかも久々の専用大型筐体!!しゅ・・・しゅごい!!
 
このSTG氷河期によくぞ出してくれました、タイトーさん。てか、結構前に出たんですね、コレ。
まるっきりノーチェックでした。ほんとゴメンナサイ・・・。

今度ゲーセンで見かけたら、やってみようと思います。
そういえば最近ゲーセン行ってないなあ。

と、いうわけで、このモデルを使って近いうちにダライアス筐体のペーパークラフトを作ってみたいと思います。






レトロゲーム | 05:51:41 | Trackback(0) | Comments(0)
サウンド!?
すごい雪でしたねえ。
関東に来てまで雪に悩まされたくなんですが・・・・
そんなわけで作業してました。

そろそろ効果音とか入れておいた方が自分的にテンションあがるので色々と作ってみました。

フリー効果音作成ソフト「kwave」とか便利です。仮名で効果音を作成すると言う面白いもの。
どの仮名でどんな音になるのか色々遊んでいると止まらない・・・
作ったサウンドに他のwav編集ソフトでエフェクトや合成などの加工していくとまあまあそれっぽくなります。
まだしっくりこない音もありますが、今後直していきたいと思ってます。

で、BGMも何か入れておいたほうがいいかなと思い、以前作った「Arm Joe」のBGMを入れてみたら、あらやだ結構イイ感じ。このまま使っちゃおうかなあ?

ちなみにちゃんと自分で作ってますよ、流行のゴーストライターなんかいませんよ!!
ああいう人は詐欺師とか言われるけど、霊能者とかスピリチュアルなんとかの人たちも立派な詐欺師だと思うんだけど、金取ってるし。でもみんな本気で信じてるもんなあ。トリックの山田奈緒子もネタバレしまくってるけどみんなスルーしてるしなあ。人気あるなあ霊能者。イッツクール。あれなんの話だっけ??

↓今回はサウンドありだよ!効果音の音量がデカ過ぎるなあ・・・直します。








ツール | 09:33:16 | Trackback(0) | Comments(1)
ちょっとカッコ良さげに
前回オプションに付けた反射弾のグラフィックをグレードアップしてちょっと派手めにしてみました。
自機のレーザーより強そう・・・・・。
反撃が気持ちいい感じになりました。あえて敵弾の方に近づきたくなるような危険な快感。

で、このエフェクトを派手にしたとたん、別の問題発生!
このツールの仕様では一度に処理出来るオブジェクト数の上限は20000なので、そうそう困る事はないだろうと思っていたんですが、なんと、ステージ中盤から処理中のオブジェクト数がバカみたいに増加し続け、ボスと戦っている最中に、とうとう20000超えてハング。

これでもこうなる前から自分の出す弾やレーザー、敵の弾などは画面外に行ったら破壊するという設定にしていたんです。
でも、なんかおかしい。何度やっても全然減る様子が無いのです。
怪しい物は全部調べ直し、色々とやってみたんですが、効果なし。
表示画面のすぐ外に壁のようなオブジェクトを配置して、飛んでいった弾が当たると弾が破壊されるようにしてみてもダメで、しょうがないのでエフェクト無しにしようかと思っていました。

でも、きっと何か情報があるはずだと思い、ネットで色々調べていくうちに、どうやら表示画面外に出たオブジェクトは破壊等の命令を一切無視するというような書き込みを見つけました。
確かにそんな感じがします。

ということで、画面外に出るギリギリの所で破壊という風に条件の数値を変えてみたところ、ビンゴ!!
無茶苦茶に撃ちまくっても1000程度をキープ。撃たないとちゃんと減るようになりました。
やれやれ。ツクールもそうでしたが、制作ツールの癖やバグを把握しておくのは本当に重要ですね~。

これで無駄にオブジェクト数を気にする事はなくなりました。よかったよかった。

↓そして動画です。おっと、次のステージがチラッと・・・・



ツール | 17:27:39 | Trackback(0) | Comments(2)
オプションの新機能!
オプションで敵弾を消すようにしてみましたが、さらにその先へ行ってみました。

敵の弾を反射するという機能です。
とりあえず敵弾と区別がつくようにちょっと大きめの弾にして発射します。
飛んできた方向に正確に反射させる処理は・・・・よくわからないのでランダムで。
レーザーを当てるとすごい勢いで弾を発射してくる謎の六角形を撃ちまくり、飛んできた弾をズババーっと反射しまくると、き、気持ちいい・・・・。

現在2面の制作にも取り掛かっております。
まだ色々とブラッシュアップしなければならない事がありますが、同じ面ばかりやってると飽きてくるので・・・。

チラッとだぞ・・・
stage02ss.png

↓今回の動画です。ボスに時間掛け過ぎて発狂します。鼻水ダーーーーーーッ!!!


ツール | 07:08:33 | Trackback(0) | Comments(0)
アイデアなんですが。
以前から温めているネタがあって、最初はゲームとして作ろうかと思ってたんですが、色々と妄想している内に「これって映画にしたほうが面白いんじゃないかな」と思うようになってきたものがあります。

その名も「麻呂サッカー」!!
まあ、ありがちなタイムスリップものなんですけど、大まかなストーリーは、
 
1.ある日時突然、平安時代からお貴族いわゆる「麻呂」が蹴鞠中に現代にタイムスリップしてくる。(堺雅人とか)

2.どこかの河川敷で女子高生に囲まれて「麻呂じゃね?コスプレ?チョーウケルーー!」とか写メ撮られたりしているところへサッカーボールが飛んできてとっさに蹴り返す麻呂。

3.ボールは河川敷で練習している弱小少年サッカーチームのもの。

4.ちなみにコーチは気弱な女教師。(剛力ちゃんあたり)主役の少年(鈴木福くん?)と一緒に「ポカーン」。

5.少年たちのボール捌きをみて麻呂ダメ出し。リフティングを教える。

6.サッカーのルールを知り、感激する麻呂。「麻呂が求めていた蹴鞠じゃ!」

7.なんやかんやで少年の家に居候する麻呂。世話になる代わりに少年にボールの扱いを教える。

8.少年の父は元Jリーガーで病死している。母子家庭。お母さんは浅田美代子さんあたりで、何でも受け入れるタイプ。

9.麻呂がカルチャーショックを受けるシーンは少なく。何気に適応する麻呂。

10.夏祭りとかで少年との親睦を深める麻呂。少年のサッカーチームが解散の危機にある事を知る。

11.コーチ(剛力ちゃん)にチームの特訓を申し出る麻呂。メンバーそれぞれに出来そうな蹴鞠テクを伝授する。

12.ちなみに麻呂はずっと麻呂の衣装。

13.たまたま少年と観にいった地域の社会人サッカークラブの試合で自分たちの地域のチームにケガ人が出て代わりに麻呂が出る事に。

14.麻呂の格好のままサッカーをするが、衣装が邪魔&敵チームがえげつないプレーで潰しにくる。

15.少年の手前、負けるわけにいかない麻呂。紐を借りてタスキがけをし、動きやすくしてマジモード。

16.反則寸前のラフプレーを敢えて少年に見せつつ、気合と根性、そして蹴鞠のテクニックで敵チームを圧倒する。

17.少年とコーチは麻呂のプレーに感動する。ボロボロになりながらも勝利への執念を教えてくれた麻呂に感謝する。

18.試合後、河川敷で夕焼けの中、麻呂が自分の事を初めて少年に語る。

19.実は不幸だった自分の境遇や、新しい蹴鞠を提案していたが周囲に馬鹿にされていたこと、蹴鞠がナンパ目的の遊びとなり、禁止令まで出されていた事などで自分の環境から逃げ出したかった。そのせいでここに飛ばされてしまったのかも、と。

20.少年は麻呂にずっとウチで暮らしなよと言う。もう麻呂のことが大好きになっていた。

21.明日は少年のサッカーチーム解散が賭かった試合。絶対に諦めないと麻呂に誓う少年。

22.麻呂は深夜にこっそり家を抜け出し、近所の神社でチームの勝利を祈る。剛力ちゃんも同じ目的で神社に来て麻呂の姿を目撃する。涙。

23.試合当日。相手は最悪な事に強豪チーム。麻呂が子供たちに気合を入れる。

24.前半ボロボロ。相手は容赦なく潰しに来る。コーチ半泣き。麻呂焦る。

25.前半終了後、麻呂が一人一人に指示を出す。それぞれに教えた蹴鞠のテクニックでボールを繋いで行けと。そして反則を怖れるな、気合で相手を圧倒すれば必ず怯んでミスをすると教える。

26.少年は麻呂が見せた試合を思い出す。麻呂みたいな試合をしてみせると心に誓う。

27.後半戦は主人公チームが生き生きとプレーをする。誰も見たことの無い蹴鞠プレーに困惑する相手チーム。

28.同点に追いつくが、ギリキリタイムアウトで主人公の少年が入れたシュートはカウントされず試合終了。

29.応援団ガッカリ、少年のお母さんも涙する。同点では今までの成績で相手チームの勝ちになる。

30.大泣きする少年を抱きしめて麻呂、良くやったと褒める。お前の勝ちだよと。コーチボロ泣き。

31.その瞬間、麻呂の姿が薄くなって行く。元の時代に戻って行く時が来た。

32.少年、泣きながら必死に麻呂を繋ぎ止めようとする、もっとサッカーを教えて、ぼくのお父さんになって、と。

33.麻呂、少年に自分の本当の名前を教える。立派なJリーガーになってお母さんを幸せにしてやりなさいと言う。

34.コーチ(剛力ちゃん)に、もっと強い心を持ちなさい、チームの解散を止められるのはお前しかいないと告げる。そして、お前は子供の心を大切にするいいコーチだと。

34.麻呂、不思議な光と共に消えてしまう。全員で叫ぶ「麻呂ーーーーーーーー!!!!!」

35.数日後、普通の生活に戻っている少年。歴史の授業で面白いものを見つける。

36.歴史の教科書に麻呂の名前と、サッカーゴールみたいな物の前で蹴鞠をする貴族の絵。

37.先生「サッカーの原点は日本の蹴鞠ということがわかっています。」

38.少年、くすくす笑いながら涙をこぼす。

39.窓の外の空を見上げると、麻呂のお歯黒べったりの笑顔。

40.END


どうでしょう!?結構面白そうな映画になりそうじゃないですか??
細かいシナリオは専門家にお願いするとして、
麻呂はもう自分の中では堺雅人しかいない感じなんですが。
主人公の少年はやっぱり鈴木福くんあたりでしょうかねえ?
コーチは絶対剛力ちゃんでお願いします。「すみません・・・」を連発する感じで。
お母さんも絶対浅田美代子さんでお願いします。いつもニコニコムーミンママみたいな素敵なお母さん。

何処かの映画会社がこの企画買ってくれないかなあ・・・・。
お願いします!!!





映画 | 07:36:00 | Trackback(0) | Comments(0)
感覚がズレているのか?
最近見た映画の感想なんですが、ざっくりと行きます。

「エリジウム」は面白くなかった。
  「第9地区」の監督なので期待して見たら・・・・なんだこれ?
  設定がテキトウ過ぎて笑えるレベル。
  主人公がエリジウムに行く動機付けがチープ過ぎる。幼馴染の女性との関係も曖昧すぎて意味不。
  大統領のジョディ・フォスターも何がしたいのかイマイチわからん。その地位で充分だろうが。
  「第9地区」で主人公だったシャールト・コプリー演じる傭兵も、単なるヒャッハー野郎で陳腐。 
  見た後に何も感じない映画だった。

「ゼロ・グラビティ」は退屈だった。
  基本的にサンドラ・ブロックが一人で「Oh! No!」と「No!No!No!No!」を連発しているだけだった。
  ジョージ・クルーニーもすぐ消えた。まさかの低予算映画か?
  ストーリーも・・・・ピンチ⇒なんとか逃げる⇒またピンチ⇒逃げるの繰り返し。
  なんでロシアが自分の国の衛星を打ち落としたのかも謎のままだし。助かったー・・終了!って何だよ!! 
  世界的に高評価の意味が解らない。頑張る理由も取って付けた様なものだし。全く感情移入できなかった。
 
「オブリビオン」は良作だった。
  シナリオが良く出来ている。最近珍しい静かなSF映画。伏線の張り方が巧い。
  映像も美しかった。
  最後も少しほろ苦い感じでよかった。トム・クルーズ頑張ったな。
  久々に「映画」を観た感じがした。

「エンダーのゲーム」は・・・・・何コレ? 
  デキる主人公がひたすらいじめられ、その度にブチ切れて半殺しという映画。
  敵の母星まで突き止めておいて、敵の正体がイマイチ解からないとかありえない。
  集められた子供たちがやっているトレーニングが全く生かされない。っていうか生身の戦闘無いのに何やってんの?
  姉ちゃんはたった一人の理解者なのに逃げ出して来た主人公をあっさり追い返すし・・・。
  盛り上がりも感動も無い映画。原作読む気にもならない。

「スタートレック・イントゥダークネス」 は面白かった。
  最近まで気が付かなかったけど、これと前作2009年公開の「スタートレック」は初期メンバーのリメイクだったとは!
  キャスティングも絶妙で、皆何処かオリジナルメンバーの雰囲気を持っている役者が揃っている。
  2009年版の前作と打って変わって、明るく、鮮やかな色調で、アクションや戦闘シーンも多く、
  見ていてワクワクする作りになっている。
  何と言っても敵役「カーン」、そう、あの「カーン」が登場するのはスタートレックファンなら観ないとイカンでしょう。
  演ずるのはイギリスの人気ドラマ「シャーロック」の主人公役のベネディクト・カンバーバッチ(舌かみそう)
  これが実にハマっている。知性と残虐性を見事に表現しているのは素晴らしい。低音ボイスもシビレル。
  シナリオも良く練ってあり、あらゆる伏線が最後にピタッとはまるので気持ちいい。
  テンポもよく、ダレる隙を与えない。
  そして、旧作「カーンの逆襲」を知っている人には「ええっ!?今回は・・」という泣けるシーンも。
  忘れてはいけない、スタートレックといえば、この人、スポック。
  ザッカリー・クイントが演じているこのヤングなスポックがこれまた1分見るともうスポックにしか見えない。
  この新シリーズのスポックの面白いのは、「必ず一度は激しくブチ切れる」という所で、
  バルカン人と地球人の混血という設定を良く表していて好感が持てるキャラクターとなっている。
  ちなみに、チラッとですがレナード・ニモイも出てますよ~。

「SPEC結」はジョジョネタに走りすぎて意味不明だった。
  設定広げ過ぎ。色んなところが破綻していて最初のノリと全然違う。
  ふざけてんのか真面目にやってんのかハッキリして欲しい。
  あまり考えないで勢いだけで作品を作るとこうなってしまう悪い例。

「TRICKラストステージ」はフツーに面白かった。霊能力者役の水原希子ちゃんが美しかった。
  こっちは最初からふざけているので安心して観れる。「SPEC」と同じ監督なのに。
  てっきり霊能力者役は現地の綺麗な女優さんを使っているんだなーと思っていたら、
  スミマセン、日本の女優さん(モデルさん?)でした勉強不足でした。
  水原希子さん、憶えておきます。
  
・・・・とまあ、こんな感じのあくまで個人的な感想でした。映画大好き!!


映画 | 10:00:32 | Trackback(0) | Comments(2)

FC2Ad